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人・爛漫酔いしれて・・・

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人・爛漫酔いしれて・・・
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10月に入りました。10月になってしまいました。^^;

朝夕めっきりと涼しさが増してます。
仕事も最後の追い込みへ、元気にもうひと頑張り。
お疲れは好きな歌を歌って、発散します・・・みたいな^^

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タイトル 日 時
秋だ、文化祭のノリで…中森明菜「TATTOO」&坂本冬美「浮世草紙」
秋だ、文化祭のノリで…中森明菜「TATTOO」&坂本冬美「浮世草紙」 今回は思いきって文化祭のノリで、解放気分を味わいたいと思い、チャレンジしました。^^ 「TATTOO」は明菜さんの21枚目のシングルであり、1988年5月18日にリリースされた曲。 ボディラインをくっきりと見せたきらびやかな衣装は見るものをドキドキ、わくわくさせて、歌詞も曲も斬新で楽しませてくれた一曲でした。 ...続きを見る

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2017/10/20 22:12
ずっとあなたといっしょに・・・藤あや子「たそがれ奇麗♪」
ずっとあなたといっしょに・・・藤あや子「たそがれ奇麗♪」 昨日とは一転、はだ寒い雨の一日になり、仕事はオフ。^^ なかなか決まらないアップを何としても今日中に!と、藤あや子さんの「たそがれ奇麗」を歌いました。 ...続きを見る

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2017/10/13 15:51
阿久悠さん作詞・・あさみちゆき「林檎をかじりながら」&水森英夫「たった二年と二か月で」
阿久悠さん作詞・・あさみちゆき「林檎をかじりながら」&水森英夫「たった二年と二か月で」 2曲とも阿久悠さんの作詞ということだけを共通項にするには、いささか唐突に思えるかもしれません。 ...続きを見る

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2017/10/02 06:59
男なんか…と言いつつ、キム・ヨンジャ「赤い涙」&小林幸子「ふたたびの」
男なんか…と言いつつ、キム・ヨンジャ「赤い涙」&小林幸子「ふたたびの」 今回は別れたけれど、負けそう、消えない恋心を歌う2曲に挑戦。 ...続きを見る

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2017/09/16 21:17
「別れ」に想う女心の明暗、長山洋子「別れ上手」&香西かおり「捨てられた猫のように」
「別れ」に想う女心の明暗、長山洋子「別れ上手」&香西かおり「捨てられた猫のように」 今年の夏はありましたか?」っていうくらいに、あっけなく8月が過ぎ、9月になってしまいました。 残暑があると言いながら、まだ相変わらず長続きしない天気で、今一つ気分が冴えません。 (しかし悪いことばかりでもなく、暑さ内場で、仕事はここまでダウンすることなく、スムーズに来ました!^^) ...続きを見る

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2017/09/02 21:06
久々に島津亜矢二題 「女優須磨子」と「仲乗り新三」
久々に島津亜矢二題 「女優須磨子」と「仲乗り新三」 久々アップに^^;島津亜矢さんのセリフ入りの曲を選びました。 ...続きを見る

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2017/08/19 21:07
平尾作品、アン・ルイス「グッバイ・マイラブ」とチャレンジ川中美幸「母日和」
平尾作品、アン・ルイス「グッバイ・マイラブ」とチャレンジ川中美幸「母日和」 先日7月21日に亡くなられた平尾昌晃さんは歌手として・作曲家としての功績は広く知られるところで、自身はロカビリー歌手として一世を風靡し、また作曲家となってからは小柳ルミ子さんや五木ひろしさんさんをはじめ多くの歌手にたくさんの優れた曲を提供し続けた昭和時代後半の代表的な歌手、作曲家です。 平尾昌晃Wikipediaをご覧ください。 ...続きを見る

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2017/07/30 12:55
青春真っただ中だった、森山加代子「白い蝶のサンバ」&弘田三枝子「私が死んだら」
青春真っただ中だった、森山加代子「白い蝶のサンバ」&弘田三枝子「私が死んだら」 1970年にヒットした私の好きな曲のうちの2曲、「白い蝶のサンバ」と「私が死んだら」を聞いていただこうと思います。 ...続きを見る

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2017/07/14 18:20
命重ね、躰こがして…松原のぶえ「蛍♪」&島津悦子「べらんめい♪」
命重ね、躰こがして…松原のぶえ「蛍♪」&島津悦子「べらんめい♪」 梅雨の真っ最中ですが、季節的には初夏に向かって季語としてもぴったりな「蛍」を取り上げてみました。 松原のぶえさんの「蛍」は、平成2年5月21日リリース。 男女の運命的な出会いと葛藤を蛍になぞらえ、松原のぶえさんの素直な発声と安定的な歌唱で、ドラマティックに表現されています。 幼い頃からの腎臓障害と特異体質を抱え、平成21年実の弟さんから腎臓を移植するという大手術をも乗り越えて、今も実力派歌手として活躍の松原のぶえさんには、これからもますます元気で歌っていただきたいと切に思います... ...続きを見る

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2017/07/01 13:40
あんたと二人で羅臼の海を生きる…島津亜矢「羅臼♪」
あんたと二人で羅臼の海を生きる…島津亜矢「羅臼♪」 今回の曲「羅臼」は、吉幾三さんが全曲を作詞・作曲して発売された「俺らの歌を聴け」(1985.3)の中の一曲ですが、この曲を島津亜矢さんは「さすらい・歌めぐり」(2012.4)16曲の一曲に加え、島津亜矢バージョンとして、ファンに披露してくれました。 ...続きを見る

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2017/06/21 17:56
切ない恋歌…小椋桂「揺れるまなざし」&「少しは私に愛をください」
切ない恋歌…小椋桂「揺れるまなざし」&「少しは私に愛をください」 いよいよ迎えた梅雨の時期に、何やらさわやかにも聞こえる小椋桂さんの2曲を取り上げてみました。 ...続きを見る

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2017/06/11 19:46
好きで娼婦になったわけじゃないさ…ちあきなおみ「朝日のあたる家♪」
好きで娼婦になったわけじゃないさ…ちあきなおみ「朝日のあたる家♪」 アメリカ民謡に浅川マキが歌詞をつけ、ちあきなおみが歌う「朝日のあたる家」は、その元はトラディショナル・フォーク・バラードと言われ1930年代から録音が残されているという代物。 かのボブ・デュランが1962年、デビューアルバムの中に取入れ、その2年後にはアニマルズがシングル・リリースして大ヒットとなる。(Wikipediaより) ...続きを見る

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2017/05/31 20:33
エンヤコラショと漕ぎ出す船の、あなたは・・・竹川美子「船頭さん♪」
エンヤコラショと漕ぎ出す船の、あなたは・・・竹川美子「船頭さん♪」 竹川美子さんのデビュー15周年記念、渾身の一曲、平成29年4月26日リリース、「船頭さん」です。 平成15年5月21日「江釣子のおんな」でデビュー以来、一年に1〜2曲、じっくりと歌いこんで歌心を伝え続けてきた女性歌手ですね。 ...続きを見る

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2017/05/24 16:51
「アリューシャン小唄♪」とリクエスト「ダンシング・ヒーロー♪」
「アリューシャン小唄♪」とリクエスト「ダンシング・ヒーロー♪」 昭和34年発売された加賀国一郎さん原曲とされる「アリューシャン小唄」は、その後久美悦子・こまどり姉妹・かしまし娘・三沢あけみさんなど多くの歌手によってカバーされました。 私としては「かしまし娘」さんバージョンが好きです。 彼女たちの華やかで、なめらかな歌唱がとても気に入りました。 ということで古い曲ですが、チャレンジします。 ...続きを見る

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2017/05/08 17:58
青春の迷子たちが純情を揺らす…荻野目洋子「六本木純情派♪」
青春の迷子たちが純情を揺らす…荻野目洋子「六本木純情派♪」 荻野目洋子さんの「ダンシング・ヒーロー」(1985年)に次ぐヒット曲となった、「六本木純情派」(1986年、昭和61年) アップテンポの曲がなかなか決められないので、今回も「ユーロビート調」なる^^;舌を噛みそうな曲に挑戦です。 ...続きを見る

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2017/04/18 15:16
酔いしれて・・・神野美伽「酔歌ソーラン節入り♪」
酔いしれて・・・神野美伽「酔歌ソーラン節入り♪」 2014年5月21日リリース、「浮草の川」のカップリング曲「酔歌ソーラン節入り」に注目〜〜〜 神野美伽さんならではの迫力と魅力に圧倒されました。 吉幾三さんの「酔歌」を進化させた新バージョンは今聞いても新鮮です。 ...続きを見る

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2017/04/08 20:29
世情はともかく、今の問題は・・・井上陽水「傘がない♪」
世情はともかく、今の問題は・・・井上陽水「傘がない♪」 井上陽水さんの印象は、そのビジュアルと歌によってさまざまですが、すごいのはあの超人的な強高音、のびやかで澄んだ歌声がずっと続いていることですね。 途中からやけにすっきりとしたヘヤスタイルになったけれど、若い頃のアフロヘヤーと、今も相変わらずサングラスははずせない。 ...続きを見る

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2017/03/27 18:53
愛の異邦人…ハン・ジナ「東京エトランゼ♪」
愛の異邦人…ハン・ジナ「東京エトランゼ♪」 ハン・ジナさんの「窓」「どうせ捨て猫」に続き、今回は2014年11月5日「ガラスの部屋」のカップリング曲ラテン調の「東京エトランゼ」を歌いました。 ...続きを見る

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2017/03/17 18:53
新民謡に魅せられて・・・音丸「下田夜曲♪」「博多夜船♪」
新民謡に魅せられて・・・音丸「下田夜曲♪」「博多夜船♪」 今回は私が愛してやまない^^;音丸さんの曲にトライです。 小唄勝太郎・市丸・赤坂小梅さんなどが「芸者歌手」として一世を風靡していた1930年時代はとにかく華やかで、幼い頃から常磐津や舞踊を習うといった納得の環境にあって、一時は「下駄屋のお内儀」でありながら、その美声ゆえに乞われ乞われて、20代後半のデビューをした音丸さんです。 ...続きを見る

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2017/03/08 12:36
恋も悲しい波止場町…美空ひばり「哀愁波止場♪」
恋も悲しい波止場町…美空ひばり「哀愁波止場♪」 まさに哀愁を帯びた美空ひばりさんの名曲。 思い出に浸りながら、港に立って恋しい人の訪れを待つ女性の切ない心情が、哀切なる歌詞とメロディー、美空ひばりさんの歌声で見事に表現された曲です。 ...続きを見る

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2017/02/25 15:28

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