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人・爛漫酔いしれて・・・

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人・爛漫酔いしれて・・・
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2018年、平成30年。
新年明けましておめでとうございます。

今年も楽しく歌っていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

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タイトル 日 時
あなただけを好きで好きで…水森かおり「花恋文♪」
あなただけを好きで好きで…水森かおり「花恋文♪」 第三弾は初めて取り上げる水森かおりさんの「花恋文」です。 ご当地ソングの女王として知られる水森かおりさんですが、デビュー20周年に当たってフォークソングに初挑戦の一曲です。 ...続きを見る

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2018/01/17 18:16
おふくろ、会いたい・・・五木ひろし「おふくろの子守歌♪」
おふくろ、会いたい・・・五木ひろし「おふくろの子守歌♪」 今回は「おふくろの子守歌」(2001.4.11発売)に挑戦します。 この曲はシャ乱Qの活動を休止した「つんく」の作詞作曲、初期プロデュース作品です。 ...続きを見る

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2018/01/11 11:03
心の糸を結びなおして、前に進むの・・・演歌女性歌手5人による「心の糸♪」
心の糸を結びなおして、前に進むの・・・演歌女性歌手5人による「心の糸♪」 新年明けまして、おめでとうございます。 ...続きを見る

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2018/01/04 15:25
おとこ阿呆鳥、おんなは千鳥…神野美伽「舟唄〜ダンチョネ節入り♪」
おとこ阿呆鳥、おんなは千鳥…神野美伽「舟唄〜ダンチョネ節入り♪」 今年最後のアップは神野美伽さんの「舟唄〜ダンチョネ節入り」です。 ...続きを見る

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2017/12/27 16:41
どこにいったの、ねえ…門倉有希「J♪」
どこにいったの、ねえ…門倉有希「J♪」 今回は門倉有希さんの「J」  オリジナルは李世建さん作詞作曲による韓国のヒット曲です。 佐藤純子さん訳詞で、門倉さんのデビュー10周年シングルとして、2003年2月21日にリリースされました。 ...続きを見る

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2017/12/17 20:57
想い出抱きしめ・・・日野美歌「Smile Again♪」
想い出抱きしめ・・・日野美歌「Smile Again♪」 今回は日野美歌さんの35周年記念曲「いのりうた」のカップリング曲 「Smile Again」に挑戦です。 ...続きを見る

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2017/12/11 21:03
あなたの吐息に包まれて・・・河嶋けんじ「吐息♪」
あなたの吐息に包まれて・・・河嶋けんじ「吐息♪」 11月最終日に何とかアップにこぎつけました。 今回はメンバーのブログで見つけた、河嶋けんじさんの吐息(2016年7月20日発売)にチャレンジです。 すてきに歌われていましたので・・・ ...続きを見る

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2017/11/30 08:56
わがご当地ソング^^森雄二とサザンクロス「前橋ブルース♪」&神野美伽さん「石狩哀歌」 
わがご当地ソング^^森雄二とサザンクロス「前橋ブルース♪」&神野美伽さん「石狩哀歌」  今回は1982年4月1日にリリースされた、私の第二の故郷になった群馬県のご当地ソング、森雄二とサザンクロスの「前橋ブルース」を歌ってみました。 ...続きを見る

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2017/11/20 23:16
ああ、愛しき君よ…小林幸子「万葉恋歌ああ、君待つと♪」
ああ、愛しき君よ…小林幸子「万葉恋歌ああ、君待つと♪」 作詞作曲家をはじめ幅広く活躍する新井満さんの作品「万葉恋歌ああ、君待つと」で、彼が2001年大ヒットした「千の風になって」の作曲者だということを今回初めて知りました。 ...続きを見る

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2017/11/12 18:28
胸がキュンとせつなくて…風「あの唄はもう唄わないのですか♪」
胸がキュンとせつなくて…風「あの唄はもう唄わないのですか♪」 1960年代後半から1970年代にかけてのフォーク全盛期は、まさに私にとっても青春真っただ中。 カセットテープに録音し、飽くことなく何回も聞きなおしては酔いしれた曲の数々。 東京に出て、一人下宿でラジカセから聞こえる胸キュンのフォークソングに、ホームシックも手伝ってか、ひこひこ泣いては友達探しに必死になってた、学生時代。 地方出身女子が必死になって女子度を上げるべく、わずかながらの脱皮を繰り返していた時代にも、フォークは心酔し、心慰められる音楽でした。 ...続きを見る

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2017/11/02 18:53
秋だ、文化祭のノリで…中森明菜「TATTOO」&坂本冬美「浮世草紙」
秋だ、文化祭のノリで…中森明菜「TATTOO」&坂本冬美「浮世草紙」 今回は思いきって文化祭のノリで、解放気分を味わいたいと思い、チャレンジしました。^^ 「TATTOO」は明菜さんの21枚目のシングルであり、1988年5月18日にリリースされた曲。 ボディラインをくっきりと見せたきらびやかな衣装は見るものをドキドキ、わくわくさせて、歌詞も曲も斬新で楽しませてくれた一曲でした。 ...続きを見る

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2017/10/20 22:12
ずっとあなたといっしょに・・・藤あや子「たそがれ奇麗♪」
ずっとあなたといっしょに・・・藤あや子「たそがれ奇麗♪」 昨日とは一転、はだ寒い雨の一日になり、仕事はオフ。^^ なかなか決まらないアップを何としても今日中に!と、藤あや子さんの「たそがれ奇麗」を歌いました。 ...続きを見る

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2017/10/13 15:51
阿久悠さん作詞・・あさみちゆき「林檎をかじりながら」&水森英夫「たった二年と二か月で」
阿久悠さん作詞・・あさみちゆき「林檎をかじりながら」&水森英夫「たった二年と二か月で」 2曲とも阿久悠さんの作詞ということだけを共通項にするには、いささか唐突に思えるかもしれません。 ...続きを見る

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2017/10/02 06:59
男なんか…と言いつつ、キム・ヨンジャ「赤い涙」&小林幸子「ふたたびの」
男なんか…と言いつつ、キム・ヨンジャ「赤い涙」&小林幸子「ふたたびの」 今回は別れたけれど、負けそう、消えない恋心を歌う2曲に挑戦。 ...続きを見る

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2017/09/16 21:17
「別れ」に想う女心の明暗、長山洋子「別れ上手」&香西かおり「捨てられた猫のように」
「別れ」に想う女心の明暗、長山洋子「別れ上手」&香西かおり「捨てられた猫のように」 今年の夏はありましたか?」っていうくらいに、あっけなく8月が過ぎ、9月になってしまいました。 残暑があると言いながら、まだ相変わらず長続きしない天気で、今一つ気分が冴えません。 (しかし悪いことばかりでもなく、暑さ内場で、仕事はここまでダウンすることなく、スムーズに来ました!^^) ...続きを見る

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2017/09/02 21:06
久々に島津亜矢二題 「女優須磨子」と「仲乗り新三」
久々に島津亜矢二題 「女優須磨子」と「仲乗り新三」 久々アップに^^;島津亜矢さんのセリフ入りの曲を選びました。 ...続きを見る

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2017/08/19 21:07
平尾作品、アン・ルイス「グッバイ・マイラブ」とチャレンジ川中美幸「母日和」
平尾作品、アン・ルイス「グッバイ・マイラブ」とチャレンジ川中美幸「母日和」 先日7月21日に亡くなられた平尾昌晃さんは歌手として・作曲家としての功績は広く知られるところで、自身はロカビリー歌手として一世を風靡し、また作曲家となってからは小柳ルミ子さんや五木ひろしさんさんをはじめ多くの歌手にたくさんの優れた曲を提供し続けた昭和時代後半の代表的な歌手、作曲家です。 平尾昌晃Wikipediaをご覧ください。 ...続きを見る

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2017/07/30 12:55
青春真っただ中だった、森山加代子「白い蝶のサンバ」&弘田三枝子「私が死んだら」
青春真っただ中だった、森山加代子「白い蝶のサンバ」&弘田三枝子「私が死んだら」 1970年にヒットした私の好きな曲のうちの2曲、「白い蝶のサンバ」と「私が死んだら」を聞いていただこうと思います。 ...続きを見る

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2017/07/14 18:20
命重ね、躰こがして…松原のぶえ「蛍♪」&島津悦子「べらんめい♪」
命重ね、躰こがして…松原のぶえ「蛍♪」&島津悦子「べらんめい♪」 梅雨の真っ最中ですが、季節的には初夏に向かって季語としてもぴったりな「蛍」を取り上げてみました。 松原のぶえさんの「蛍」は、平成2年5月21日リリース。 男女の運命的な出会いと葛藤を蛍になぞらえ、松原のぶえさんの素直な発声と安定的な歌唱で、ドラマティックに表現されています。 幼い頃からの腎臓障害と特異体質を抱え、平成21年実の弟さんから腎臓を移植するという大手術をも乗り越えて、今も実力派歌手として活躍の松原のぶえさんには、これからもますます元気で歌っていただきたいと切に思います... ...続きを見る

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2017/07/01 13:40
あんたと二人で羅臼の海を生きる…島津亜矢「羅臼♪」
あんたと二人で羅臼の海を生きる…島津亜矢「羅臼♪」 今回の曲「羅臼」は、吉幾三さんが全曲を作詞・作曲して発売された「俺らの歌を聴け」(1985.3)の中の一曲ですが、この曲を島津亜矢さんは「さすらい・歌めぐり」(2012.4)16曲の一曲に加え、島津亜矢バージョンとして、ファンに披露してくれました。 ...続きを見る

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2017/06/21 17:56

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